女子バスケ部エースが更衣室でウェアを剥ぎ取られて蹂躙される漫画
| 著者 | ふじざらし |
|---|---|
| 出版社 | 文苑堂 |
| シリーズ | スティール |
| ジャンル | |
| ページ数 | 24 |
| 発売日 | 2024年5月22日 |
| 参考価格 | ¥374 |
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紹介・見どころ
女子バスケ部のエースが先輩に連れ去られ更衣室でウェアを剥ぎ取られる絶望を描いたスティール。アルコールで意識を飛ばされた状態からの陵辱など、ハードな描写がモノクロの質感で共鳴する。強制的に壊されていく過程を求めるなら必読だ
キラキラしたエースが地獄に落ちる瞬間
おい、これマジでヤバいから見てくれ。女子バスケ部の次期エースっていう、あんなに輝いてた女子高生が、一瞬でボロボロにされる描写がエグすぎるんだよ。
練習が終わった後のシーンだけど、部員たちの前で体調を崩して倒れ込む水野の姿から、もうこの作品の「終わり」が見え隠れしてる。でも、そこから始まる先輩の春羽による「介抱」が、全然普通じゃないんだ。
心配してるフリをして、>> 意識朦朧状態の女子高生 << を逃さない執念を感じる。部員たちの前で不穏な空気を纏いながら進むあの展開、ゾクッとしたわ。
更衣室での強引な陵辱シーン
ここからが本番だよ。春羽に連れ去られた先は、誰もいない練習後の更衣室だ。密室っていうシチュエーションだけで飯が食えるけど、ここの描写の密度が異常なんだよ。
水野が抵抗する暇も与えられないまま、部活ウェアや制服を強引に剥ぎ取られていく瞬間。無防備な姿を晒しながら、逃げ場のない空間でめちゃくちゃにされる絶望感がモノクロの重厚な質感で突き刺さってくる。
特に、あんなに凛としていたエースが、服を剥ぎ取られて震えるだけの肉塊にされていく過程。この「奪われる」っていう感覚の描き込みが、俺たちの性癖にダイレクトに刺さるんだよ。
無理やり飲まされた酒で壊れていく姿
一番ヤバいのは、アルコールを無理やり流し込まれて意識を飛ばしていくプロセスだ。>> 全部飲めって言ったよな << っていうあの強圧的なセリフ、マジで脳に直接響くわ。
意識が朦朧としてるから抗えないのに、体だけは快楽と苦痛の狭間で勝手に反応し始める奏の表情。あのアドレナリンとアルコールで歪んだ顔、最高にエグいぞ。
無垢な少女が、暴力によってじわじわと壊されていくメス堕ちの極致。ふじざらし先生のモノクロ作品ならではの陰鬱さが、この「強制的な陵辱」をさらに際立たせてるんだよ。
試し読み








ひとこと
モノクロだからこそ際立つ、あの陰鬱で重苦しい空気感がたまらねえな。奏の瞳から光が消えていく過程を、じっくりと眺めてやりたいぜ。